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理事長ご挨拶

  理事長  
  医療法人社団 まほし会 真星病院
理事長・院長 大石 麻利子
 
 
1980年1月、19ベッドの入院施設を有したクリニックとして誕生した真星外科胃腸科は、
現在、11の診療科と174ベッドを持つ病院となりました。
規模は大きくなりましたが、病院の理念は、患者様とご家族がそうあってほしい願われる医療を
スタッフ全員は一丸となり実践することに変わりはありません。
これからも地域の皆様と手を携え、安心して暮らしていくことのできる町づくりをして
まいりたいと存じます。


【平成30年度 医療法人社団まほし会 理事長方針】


暮らしを支える まほし会

(敷居は低く・レベルは高く)


『 新しい病院づくりの推進 』
  明るく清潔な健康院
   - 地域に根ざした病院
   - 高齢者・学童の居場所づくり・病児支援
   - 困った時の相談窓口設置
   - 職員と地域住民参加による病院づくり

『 地域包括ケアの推進 』
  在宅事業の充実
  (訪診、訪看、訪リハ、訪栄養指導、通所介護、通所リハ)
   - 居宅介護支援事業所、あんしんすこやかセンターを中心に
     院内外・多職種との連携強化
   - 全年齢層(小児から高齢者まで)の在宅医療展開
   - 在宅透析準備
   - 認知症における連携強化
   - 北区地域包括ケア-事務局の推進
   - 地域活動への参加・参画

『 病院事業の充実 』
  かかりつけ医機能の強化
   - 信頼・納得のできる医療・看護・介護
   - 糖尿病センター・腎透析センターの充実
   - 眼センター・救急医療の充実
   - 人生の最終段階における医療体制の構築
   - 多職種とのカンファレンス推進(入・退院時)
   - 機能評価受審前準備

『 生き甲斐ある職場 』
  教育
   - クリニカルラダー推進
   - 互助会(子供会・家族会・OB OG会)活動の推進

『 働き甲斐ある職場 』
  チャレンジ2018
   - 働き方改革




神戸市北区山田町上谷上字古々谷12-3
TEL:078-582-0111(代)  FAX:078-583-8908